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jwcad

2013年03月22日
autocadで立体的な図面制作で設計に活かす

建築現場における図面や、制作物の設計図面などを作成する際、以前は図面用紙に定規をあてて一から書いていた時代がありましたが、現在ではプログラミングソフトを使って立体的に作成し、データで作成することから細かな修正なども容易く行えるcadが便利で主流となっています。中でもautocadは汎用性が高く、図面を書く仕事をしている人ならば使わない人はいないほど広まりを見せています。建築や設計の仕事を目指している学生ならば、cadの扱い方を学生時分から積極的に学んで使いこなせるようにしておきたいところです。膨大な数と細かなデータ制作に追われることになるため、cadを使いこなして正確な図面を書ける能力は貴重となります。


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