一級建築士事務所の CAD通信教育

即実践で役立つキャド講座を

CAD(キャド)は、コンピュータ支援設計とも呼ばれ、コンピュータを用いて図面を描くこと。あるいはコンピュータによる設計支援の道具のこと(CADシステム)。人の手によって行われていた設計作業をコンピュータによって支援し、効率を高めるという目的からきた言葉である。
昨今、建築業界のキャド化が進み、高い月謝を払ってCADスクールへ通う人が増えています。
通信教育では、低価格で建築技術+キャド操作をオリジナルCD-ROMで提供するほか、Eメールを使ってキャドの実践向け添削を行います。
 
設計事務所のノウハウを活かした通信教育
CADを習うなら実践で使用しているCADスクールが一番であると考えています。私達は、数々の物件を開発してまいりました。経験豊富な技術者が、即実践に役立つCAD操作を伝授致します。
また実践建築CAD建築技術者コースを修了された方は外注協力業者として登録させていただきます。
通信講座のご案内
新着情報
  • 2014年04月03日

    建築管理のソフトと土木CADの情報

    建築管理における基本的なソフトを使いこなすことは、現代社会においてはもはや必須のものとなっているのでしょう。土木CADを始めとするソフト自体の性能も以前よりもよくなっているので、使い勝手の面でも向上していると言ってもよいのではないでしょうか。CADというものは、工学系の人たちであれば、ぜひとも取得しておきたい資格の一つとなっていると思われます。いろいろなケースを事前に確かめられるという事が大きなポイントにもなっているからでしょう。さらに、CADのシステムを中小零細企業へ広めていきたいという試みも出てきています。工学系の分野で大いに役立っていくようなものを作っていくことが今後は大事にもなっていくのです。


Copyright © 2010 by RYOSEKKEI All Rights Reserved. ※当サイトはリンクフリーです